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07年5月のコラム 猫が喉を鳴らす訳

2007.05.01

猫は生後2日で、のどを鳴らすようになります。本来これは母猫と子猫がお互いに異常がないことを確かめ合うためのものです。しかし、それ以外の場合も猫は喉を鳴らします。とても満足している時や、リラックスしている時にもごろごろ鳴らしますが、すごく苦しんでいる時やひどく傷ついた時、果ては死ぬ寸前でさもならすことがあります。猫が喉を鳴らしている時は、単に満足しているのだと決めつけずに、何を表現しているのかを注意深く感じ取ってあげてください。

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